大阪 平野区 / NC旋盤精密加工

三代受け継いだ技術と、
独立17年の誇り。

祖父の代から続く金属加工の技術を受け継ぎ、2009年に独立。
NC旋盤4台を駆使した精密部品加工で、多品種小ロットから柔軟に対応いたします。

三代続く金属加工 独立17年の実績 φ12〜φ200mm 複合加工(Y軸・ミーリング) 多品種小ロット対応 支給材加工可

会社概要

タツミ製作所についてご紹介します。

屋号 タツミ製作所
創業 2009年1月
所在地 大阪市平野区平野馬場一丁目
事業内容 NC旋盤による金属精密部品の加工
代表者 岩田 隆承
納入先業種 農業機械・油圧機器・産業機械・建設機械メーカー

技術・設備

複合加工NC旋盤と、三代続く金属加工の技術でお応えします。

保有設備(NC旋盤 4台)

メーカー型番台数付属設備
森精機NL2000Y1台バーフィーダー付
森精機CL2000BM1台バーフィーダー付
シチズンLZ01RY21台
高松機械SX071台バーフィーダー付

※ バーフィーダー:アルプス社 ASQ-80

対応材質

  • 鉄(主力):SS材・SC材・SCM材・SUM材 等
  • アルミ(A2017・超々ジュラルミン)
  • ステンレス(SUS303・SUS304)
  • 銅(C1100)
  • アルミ青銅棒
  • 支給材での加工実績あり

加工能力・強み

  • 加工径:φ12mm〜φ200mm程度
  • 複合加工対応(ミーリング・Y軸加工)
  • 長物加工対応
  • 多品種小ロットから対応可能
  • 祖父の代から三代続く金属加工の技術
  • 独立17年(2009年〜)の加工実績

バーフィーダー(アルプス社 ASQ-80)による連続加工

  • 1mの棒材から連続して自動加工が可能 — 製品取り付けの時間ロスを大幅にカット
  • 黒皮材もそのまま加工対応
  • 材料の無駄が少なく、コスト面でも大きなメリット
  • 森精機 NL2000Y・CL2000BM、高松機械 SX07 の3台に搭載

加工事例

各種産業機械向けに多様な部品を製作しています。

検査機器

品質を守るための検査体制も整えています。

お問い合わせ

お見積り・ご相談はメールまたはお電話にて承っております。
図面・仕様書をお送りいただければ、迅速にご対応いたします。